定食」カテゴリーアーカイブ

箱岩、新潟市秋葉区にあるコスパ最高の肉料理専門定食屋

店名:箱岩
住所:新潟県新潟市秋葉区新津本町3丁目11-10
電話:0250-22-4516

新潟市秋葉区の新津本町の商店街の中にある肉料理専門定食屋の箱岩。
箱岩おすすめ料理は、ランチタイムメニューであるチキンかつ定食です。

米どころ新潟のきらきらした白米と、肉屋直営であるからこその上質な鶏肉を使ったチキンかつが食べられます。
価格はお財布に優しい500円で食べることができ、ランチタイムは店内だけでなく外の階段まで列ができるほどです。

箱岩は、カウンター席とお座敷の2種類の席があり、どちらも満席になります。
カウンター席は営業マン風の方が多く、お座敷は近所の方や近くの大学生がグループで来ている姿を多く見かけました。

箱岩の接客はとても丁寧で、気さくで明るい店員さんが多くいます。
混雑時は注文してから20分ほど待つこともありますが、接客態度がとても良いことと、美味しさを考えれば苦になりません。

他にも夜の宴会メニューとして出てくるメニューが全部肉料理という「お肉づくしのご宴会」コースがあります。
すき焼きやビーフステーキ、新潟の人たちが愛するカレー味のからあげ、ソーセージ盛り合わせ、とんかつと続き、最後の締めに出てくる料理がかつ丼という肉好きにはたまらないメニューのオンパレードです。

これだけの肉料理が出てきて税込み4,400円とびっくりするぐらいコストパフォーマンスが高く、箱岩はまた行きたくなる肉料理専門定食屋です。

ダンケ、姫路でゆっくりできる喫煙可の定食屋

皆さんは食事をする時どのような事を優先していますか。
私はあまり多くの人で賑わっているタイプのお店が得意ではないので、少し落ち着いた雰囲気の店に入るようにしています。

そんな私が姫路でおすすめのお店が「ダンケ」です。
ダンケは姫路駅からすこし歩いた所にあるのですが、他のお店のように入口やディスプレイがドンとあるのではなく、扉と入口だけが歩いていると見えてきます。

たまにある入口からすぐ階段で二階に登っていくタイプのお店ですね。
その階段を登っていくとレジが見えてきて、そこで前もって注文と支払いをするタイプになっています。

ダンケのメニューは、基本的に揚げ物の定食やオムライスなどの洋食となっています。
因みに、午後3時をすぎてから定食を注文するとソフトドリンクが一杯無料になりますので、ちょっとお得な気分になれますね。

メニューはだいたい五百円以上千円未満といったところで、そこそこ頼みやすい値段となっています。
他の定食のメインを追加することもできますので、お腹が空いていて少しくらいなら高くても大丈夫という時には海老フライやトンカツ、唐揚げなどをちょっと追加してみてもいいでしょう。

また、ダンケは喫煙可能なお店ですので、タバコを吸いながら食事したい方は是非おすすめです。

店名:ダンケ
住所:兵庫県姫路市駅前町316
電話:079-222-3154

江別市民会館食堂マキシドルパは地元特産の食材を利用したレストラン。

店名:江別市民会館食堂マキシドルパ
住所:北海道江別市高砂町6
電話:011-383-5267

マキシドルパは、江別の市民会館内のレストランです。
市民会館開館時よりある、本格的レストランです。
当初は、札幌のホテルのレストランの支店だったのですが、現在のマキシドルパはホテルとは関係ないようです。

市民会館は、市民が色々な会議や、ステージでのコンサートなどに多くの人が集まる人たちの為のレストランとして、今も多くの人に愛されています。
隣に市役所もあり、マキシドルパは職員の昼食にもなくてはならない所です。

最近は、江別特産の小麦、はるゆたかを利用した春ゆたか小麦めんなど、地元の特産品を利用した料理が有名です。
有名だけでなく美味しいです。
市民がおもてなしにマキシドルパを利用する事もあります。

ホテル時代から続くマナーの良さは、風通の食堂とは一味違った趣を醸し出しています。
そんなところが、長い間市民に愛されているのだと思います。

毎年創作される地元の食材を利用した料理を楽しみにしている方も多くいます。
価格は、特別高いこともないので、市民も、気軽に利用できるのです。

格式ばらないで、接客が良い所が、市民に長く愛されているのではないでしょうか。
マキシドルパ、コーヒ―一杯から利用できる、私たちのレストランです。

福岡県大野城市にある、金のつるが気になって行ってみました。

店名:金のつる大野城店
住所:福岡県大野城市御笠川1-6-3
電話番号:092-504-2219

車で前を何度か通って、このお店何屋さんだろうといつも気になっていました。
金のつる大野城店の昼時は30台くらいある駐車場が、常にいっぱいなんです。
ランチ時を外した14時位に行った時も数台しか空いていませんでした。。。

金のつる大野城店はとんかつとカレーがメインの定食屋さんです。
人気NO1はとんかつ定食で食券購入システムでした。

席に着くなり、ごはんとお味噌汁がすぐに出てきます。
とんかつは注文が入ってから揚げるシステムです。
ご飯が冷めそうと思いましたが、金のつる大野城店はお惣菜がバイキング形式で食べ放題なんです。

お惣菜は、かぼちゃの煮付け、ヒジキ、レンコン、切り干し大根、大根の煮物、コンニャクなどなど、他にはサラダに漬物等豪華です。
これだけで普通の定食が出来そうな勢いでした。

ご飯もお替わり自由なので、周りを見るとお惣菜でまずご飯を平らげる人が多い事。
全て手作りで味も抜群です。
ついつい食べてしまう人がいるのも納得です。

メインのとんかつもボリューミーです。
揚げたてでアツアツが食べれます。
衣はカリッと中はジューシーでした。

金のつる大野城店の駐車場が常にいっぱいなのも納得でした。

アカギ、45年続く江別市を代表する食事処。

店名:食事処アカギ
住所:北海道江別市高砂町1-3-1
電話:011-383-3905

北海道江別市国道12号線沿いにその食事処「アカギ」は有ります。
近くに市役所もあり食事時は多くの人で賑わいを見せています。

私がこの店と関わりを持ったのは、アカギが出来た時から、私がまだ高校生の頃からです。
それから45年通い続けている、私の大切な食事処なのです。

アカギの店名の由来は、店主の出身が群馬県とのことで、赤城山から取ったそうです。
開店当初は、夫婦二人でやっていたのですが、近年はさすがに年も取り昼間の忙しいときは、出前の出来る人を雇い、息子が暇な時は、店を手伝っています。

お昼時には、込み合う為、アカギ常連の方は時間をずらして食事に来ています。
旦那が調理をして、奥さんが接客をして、店の中はとても明るい雰囲気のお店です。

以前は、ラーメンは作っていなかったのですが、今はラーメンをメインに、セットメニュー、定食、などを開店当時からの味を今も守り続けているのです。
中でも絶品なのが、焼肉Aで、豚肉味は誰もが美味しいという味です。

そして、帆立ライス、これは帆立入りのチャーハンで、帆立の旨さを引き立てたものです。
後は、カツカレーも人気のメニューです、長年の付き合いで、農家の方も多いので、江別で、一番おいしいと言われる地区のお米を使っているの出、ご飯自体もとても美味しく、野菜なども、地元の物を多く利用している食事処です。

定食などのご飯は、どんぶりなので、今では少し減らしもらうほどのボリュームなのです。
食事処アカギの中は一階が小上がりに12名、カンターが7名、そして2階がテーブル席が4つ有りますが、忙しい時間は満席の場合も、営業時間は午前10時から午後の9時まで、休憩時間が、午後3時から5時までとなっています。

全てが美味しいので安心してきてください。
広い駐車場もあります。
45年間江別で愛されてきた「食事処アカギ」へおいで下さい。

益元(福島県郡山市)で、さくふわジューシーな唐揚げ定食!

店名:益元
住所:福島県郡山市桑野4-8-10
電話:024-922-9011

福島県郡山市の「益元」は、お昼時には駐車場がいっぱいで入れなくなるほど人気のお店です。
益元の店内に入ると、家族連れやカップルなどたくさんのお客さんで賑わっていています。
接客の方も笑顔で気持ちがよく、店全体に活気があります。

益元おすすめはたくさんある中でも唐揚げ定食と海鮮丼です。
唐揚げ定食は、唐揚げには珍しく鶏胸肉を使っています。
これがふんわり柔らかで、かつさくっとジューシーなのです。

揚げ物なのに全然重くなくさっぱりしていて、衣も薄く、添えてあるレモンを絞ったらいくつでも食べられそうです。
唐揚げ定食は生野菜、ご飯、味噌汁、小鉢に漬物がついて740円ですが、その日の日替わりが唐揚げ定食になると、さらにここにお刺身、乳飲料がつきます。
それで770円です。
このお刺身が鮮度抜群で、おいしいのです。

「益元」は魚料理もおいしいと評判で、海鮮丼もその一つです。
1180円という、海鮮丼にしてはリーズナブルな値段でありながら、マグロ、ハマチ、いくら、エビ、たこ、イカなどたくさんの海の幸がどれも新鮮で甘味があり、ぷりぷりしているのです。

他にも、釜飯や焼き肉サラダ、わっぱ飯、アジフライも人気です。
益元、一度行ったら、また行きたくなるお店です。

相模原市緑区の本格海鮮定食!「むらさ伎」。

神奈川県相模原市のとある住宅街にたたずむ、カフェのお店。
一見、コーヒーでも飲めるかのようなたたずまいのこじんまりとしたお店に「マグロ」ののぼりが掲げられたお店。

海に近いわけでもないのに海鮮が売りのこのお店、むらさ伎はなんと海鮮定食屋。
ここら辺では海鮮を売りにしたお店や飲食店さえ見当たらない閑静な住宅街の中に、海鮮がたべられるのかと疑問に思い、むらさ伎に入ったのがきっかけだった。

むらさ伎でおすすめなのがランチタイム、ディナータイム各先着5名限定のワンコイン定食。
海鮮丼(その日によるが三色丼、鉄火丼、カレーなど様々)と付け合せ3種と味噌汁付で破格の値段である。

主婦にはもってこいのお値段で、しかしながら味は格別。
漁港で味わえる海鮮の味に感動した。

特に三色丼には驚きのマグロ赤身、びんちょうマグロが3枚ずつ、マグロたたきがバランスよく乗っている。
これで500円とは信じがたい。

お持ち帰りメニューにもマグロの柵の量り売りがあり、むらさ伎はマグロにかなりのこだわりを感じられる。
予約した際にはマグロ餃子が無料で付くし、会計を終えると、お菓子も無料で持ち帰れる。
ご飯も大盛り無料と来たら、これほどまでにサービスのいい店はかなり少ないだろう。

店名:むらさ伎
住所:神奈川県相模原市緑区原宿南2-33-4
番号:042-851-2385